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税理士法人SKJ会社概要 → 代表社員挨拶

代表社員挨拶

清水武信


昭和45年3月に税理士事務所を開設し、平成15年1月に税理士法人SKJとなりました。

創立時は高度経済成長のはしりを経験し、バブル経済終焉から20年の大変革の時代も経験しました。
「高度情報化・国際化」の時代の先駆けとなる決意を固めて地域経済の発展を目標に事務経営を進めています。

経営者は、黒字決算を最低限の目標にしなければなりません。
そのために学習の習慣を身につけ先見性を磨く必要があります。

「伸びる企業のお手伝い」が事務所の合言葉であり、成功法則「五つの約束」を完全実行できれば鬼に金棒です。

経営に必要な情報はすべて公開し、「社外重役」的役割を果たすことが使命であると思っています。

大きく変化する政界経済の中で、たくましく生き残る経営力を蓄積して頂きたいと願いながら、顧問先企業の経営サポートに全力で取り組みます。


 清水武信プロフィール   

平成17年4月〜平成23年3月  関東信越税理士会会長
平成17年7月〜平成23年7月  日本税理士会連合会副会長
平成22年11月           狭山商工会議所会頭就任
平成23年6月            社団法人税理士事務所職員退職年金共済会理事長就任 




清水七都子

会計事務所に期待することとは何でしょうか。

会計ソフトのない時代においては、帳簿の作成・決算を行い税金の計算に心血を注ぎ、バブル崩壊後では経済情勢は一転し、急速なITの発展により現在では税金の申告も電子申告の時代となりました。


時代の変革とともに、会計事務所に対するニーズも、これまでの決算・申告を中心とした関係から、さらに踏み込んだ経営や資金調達等のお手伝いも求められるようになってまいりました。

すなわち、税務・会計プラス経営の水先案内人役ということになるでしょうか。

SKJのマークはジャイロスコープ(羅針盤)をデザイン化したものです。

まさにお客様の経営の舵取りを間違いのない方向に進めていただくために、基礎となる税務会計業務をきっちりと行い、最も的確な情報提供や資金調達のお手伝いを行うことを目指しております。

土地の価格の下落以来、人口や企業の数もピ−クを越して減少するなど、今までの常識が次々と覆され、過去に経験のない歴史がはじまりました。

このような経済状況の中、水先案内人としての役割をしっかりと果たし、お客様の未来につながる経営の応援をしていきたいと考えております。

最善の情報、御提案による頼れるビジネスパートナーとしてお客様のお役に立てれば幸いです。

税務・経営のお悩みは 税理士法人SKJ へご相談ください

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